旅行&地域

JAL(国内線・国際線)

スポンサーリンク

空席情報&予約・購入・確認・変更・ツアー全て「JAL(国内線・国際線)」でOK!富士山がどちらに見えるかもわかるアプリ

JALを使って飛行機の旅に出かけてみませんか?早めに予約することで運賃料金が安くなる先得や、期間限定国際線運賃、航空券と宿泊代のパックになったダイナミックパッケージなどの魅力がたくさん。JALを使うなら「JAL(国内線・国際線)」アプリでサクッと予約してしまいましょう。

国内線&国際線がタブ切り替えで見やすさ満点

国内線と国際線の2つを1つのアプリ内で利用する場合、スマートに操作したいところです。「JAL(国内線・国際線)」アプリではタブを使っての切り替えを採用。国内線はレッドを、国際線はブルーをベースにして色分けしてあり、見やすさ満点です。

スポンサーリンク

国内線と国際線がそれぞれ別タブで別カラー表示なので、操作で混乱することが全くありません。空席照会・予約と予約確認・変更、運航状況、ツアー検索と予約、予約確認や取消までできるようになっています。全て網羅されているので使い勝手はいいですよ。

保安検査場の混み具合もスマートフォンで確認

保安検査場は、時と場合によって混雑していることがあり、時間がない中ではイライラしてしまうことも。電車から降りてスムーズに保安検査場を通過するには、できるだけ混雑していないレーンを選択したいですよね。そんなときに、移動中にスマートフォンで混雑状況をチェックできる機能が「JAL(国内線・国際線)」アプリに搭載されています。空港への到着時間がギリギリになってしまったときには特に便利なので、ぜひ利用してみてください。

どっちに富士山が見える?

富士山が見られる環境にいる方はさておき、普通に生活していて富士山を自分の目で見る機会はそうないものですよね。だからこそ、「飛行機の旅でリアルに見られたらいいな…」と思ってしまいます。富士山を機窓のどちら方向に見ることができるのかが、前もってわかるJAL国内線ならではのサービスが魅力です。

「JAL(国内線・国際線)」アプリの左上メニューバーの中にある「富士山どっち?」をタップしてリサーチしてみてください。希望する路線を入力することで、飛行機のどちらに見えるのかがわかりますよ。また、実際にその路線を利用したときに見える、富士山のイメージ画像が表示されます。この画像はSNSを使っての画像のシェアもOKになっているので、共有して、空から眺める富士山の美しさをみんなで堪能してみてくださいね。

搭乗日当日に運よく自分の目で見られるといいのですが、天候や時間帯などの理由でそうもいかないことがあるので、「JAL(国内線・国際線)」アプリの「富士山どっち?」のサービスはオススメです。

機内Wi-Fiの利用で何をする?

2017年2月1日~8月31日までの搭乗の期間限定サービスとして、JAL国内線機内インターネット時間無制限無料Wi-Fiがあります。Wi-Fiに接続するにはGogoユーザーアカウントの新規作成、または変更の手続きが必要です。

手続きや接続方法については、「JAL(国内線・国際線)」アプリの左上のメニューバーの国内線機内Wi-Fiサービスを確認してください。スマートフォンはもちろんパソコンやタブレット端末なども利用できます。Wi-Fiに接続したら、どんなふうに機内を過ごしましょうか?

国内線の最安運賃をグラフでチェック!

JALでの旅行を計画するなら、できるだけ運賃の安いときを狙いたいですね。でもそれを調べるのって大変そう…。そんなときには「JAL(国内線・国際線)」アプリに任せてください。国内線の最安運賃をグラフでチェックできる機能が搭載されているので、いつ出発すれば安く出かけられるのかが一目瞭然なんです。

国内線の空席照会・予約をタップしてから、出発地と目的地、そして出発予定月、またはすべての期間を選択し「最安値をチェック!先得」をタップ。するとグラフでどの時期が最安運賃なのかが表示されます。濃いピンク色の時期が最安値。これを参考にしつつ、早々に旅行の計画を立てて予約しておくとお得です。「JAL(国内線・国際線)」アプリでは国内外ともにツアーの予約もできるので、そちらもぜひ見てみてくださいね。

国内線だけですが、タッチ&ゴーのスマートフォンをかざすだけで搭乗できるサービスもあります。こちらおサイフケータイ対応のみですが、便利なので「JAL(国内線・国際線)」アプリのメニューバー内「アプリ一覧」の中にある「JALタッチ&ゴー」をインストールして利用してみてくださいね。便利でお得な「JAL(国内線・国際線)」アプリを使って、今から旅プランを立てませんか?

JAL(国内線・国際線) アプリダウンロード

Androidはこちらから
iPhoneはこちらから
iPadはこちらから

広 告